2009年6月20日

オタマジャクシ まがたま その形

◆ 「まがたま」のあの不思議なかたちは?
勾玉は2000年以上の永い間、人々に不思議な魅力と霊力を与えきました。 

およそ玉の概念からはみだした玉ならぬ奇異な玉「まがたま」 は、どうしてあの様な形をしているのでしょうか?。 じつは、おかちゃんが伊勢神宮の新御敷地の御神木の近くで見た 勾玉は我々が通常知っている勾玉とはちょっと違っておりました。 それは:
  • オタマジャクシに近い(つまりもうちょっと長い) 
  • グレーというかクロに近い筋がいくつも入っておりました 
  • そしてその筋が振動してた。  
  • その振動がギラギラと光り輝いておりました 
  • オタマジャクシ君は全体が半回転して石の上から下に消えました

そして、このオタマジャクシ君の元は【雨粒】← 水滴であること です。

2009年6月19日

オタマジャクシ・まがたま

三種の神器である【まがたま」の威力とは】



http://www.jp-spiritual.com/shop1.htm


古事記、日本書記に登場する日本の神々はよくみると勾玉をこれどもかァーというくらい、たくさん身に着けています。  このまがたまの意味を調べてみると、以下のようであります。

太陽と月が重なりあった形を表し、太陽のエネルギーの恵みと、 月のエネルギーの恵みと日夜受ける事により、大いなる宇宙を崇拝 することにより天からのエネルギー(生かされている大元)を 頂くことが出来る。

まがたまの穴はいま自分を生かしてくれている祖先とのつながりを持つ ことによりその霊力の恵みを受けられることを表わす。  また勾玉は、魔除け石・幸福を呼ぶ石といわれ身に付けられてきまし た。 つまり、まがたまの効果は二つ:

  1. 魔よけ

  2. 幸福を呼ぶ(幸運を呼ぶ)

と理解できますね。

2009年6月18日

オタマジャクシ・まがたま

「まがたま」は三種の神器のひとつ
勾玉は三種の神器のひとつに数えられます。三種の神器とは皇位継承の 証とされるもので、以下の三つです。   
  • 八咫鏡(ヤタノカガミ) 
  • 草薙の剣(クサナギノツルギ) 
  • 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)  

まがたま以外はなんとなく、神器といわれるにふさわしい物と理解 出来ます。 しかし、なぜ得たいの知れない「まがたま」なんでしょうか?

2006年の10月に伊勢神宮の心臓部でたまたま見たオタマジャクシが重大ヒントと教えを頂いていると思いました。

2009年6月17日

オタマジャクシ

伊勢神宮で出会った「オタマジャクシ」の謎をいろいろ調べていると 只者では無い事を実感と確認してきております。 そして石川県七尾市に出現したオタマジャクシもなにやら関連がありそうです。

2006年10月1日、伊勢神宮にてこの「オタマジャクシ」を見たのはどうやら おかちゃんだけだったようです。 ほぼ同じ場所には「崇敬会」 の約70名のメンバーがおりましたが、誰ひとりとしてその様な体験 が出ておりません。 その後、いろいろな人に聞いてみたのですがそのような経験をされた方は出てきておりません。 

10月1日、朝の8時~9時にこの新御敷地に立ち入ったのですが オタマジャクシが出現したのは新御敷地、全体ではなく極一部だった のです。

それは「心御柱【しんのみはしら】」のところ(天皇陛下しか立ち入りを許されていない ところ)から3メータ以内だったと思われます。

仮説:
  • オタマジャクシ ⇒ 勾玉・まがたま ⇒ 宇宙エネルギー
  • 宇宙エネルギー ⇒ 高位次元に繋がっている(?) この高位次元が俗に言うところの「高天原」ではないか? つまり、伊勢神宮の御正宮の一部は「天」と繋がっているのでは ないでしょうか?

ムー、怪しい 雰囲気になってきましたァ (汗)

調査を続行いたしますね。

http://www.jp-spiritual.com/ise_cleaning1.htm

2009年6月16日

【まがたま】は三種の神器のひとつ

オタマジャクシを伊勢神宮の新御敷地でみたこと、そして今回石川県七尾市にて天からオタマジャクシが降ってきたことをあわせて、おかちゃんは【まがたま】と直観で理解いたしました。

「まがたま」は三種の神器のひとつ
勾玉は三種の神器のひとつに数えられます。三種の神器とは皇位継承の 証とされるもので、以下の三つです。   
  • 八咫鏡(ヤタノカガミ) 
  • 草薙の剣(クサナギノツルギ)
  • 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)  

まがたま以外はなんとなく、神器といわれるにふさわしい物と理解 出来ます。 しかし、なぜ得たいの知れない「まがたま」なんでしょうか? 2006年に伊勢神宮の心臓部でたまたま見たオタマジャクシ、また今年の6月に石川県で天からオタマジャクシが降ってきたことが重大な ヒントと教えを頂いていると思いました。


「まがたま」の威力とは太陽と月が重なりあった形を表し、太陽のエネルギーの恵みと、 月のエネルギーの恵みと日夜受ける事により、大いなる宇宙を崇拝 することにより天からのエネルギー(生かされている大元)を 頂くことが出来る。

まがたまの穴はいま自分を生かしてくれている祖先とのつながりを持つ ことによりその霊力の恵みを受けられることを表わす。  また勾玉は、魔除け石・幸福を呼ぶ石といわれ身に付けられてきまし た。 

2009年6月11日

オタマジャクシが天から降った


各種報道機関によると8日、石川県で空からおたまじゃくしが降ってる不思議な現象が起こっており、原因は鳥、突風など各専門家が憶測している。 七尾市役所によると4日、市民センター近くで100匹近くのおたまじゃくしの大群が振ってきたという。


職員は「ボタボタ」という落下音で気付いたという。その後、白山市でも6日に同様の現象が報告されており、目撃者は「つぶれたのもあり、周りは水で濡れていなかった」という。 いずれも水田に近い場所だが、金沢地方気象台によると、両日とも竜巻が起こる気象条件はなく、もし巻き上げられたとしてもおたまじゃくしだけでなく、ごみ等も振ってくるはずと、職員は首をかしげる。  「超常現象」を科学的に研究する大槻義彦早大名誉教授は「局所的な突風でオタマジャクシが上空10~15メートルまで飛ばされた可能性が有力」と推測している。 氏によると、オタマジャクシの密度は水と同じ程度で軽く、泥や水草は水より重い 。

このため、水の表面にいる軽いオタマジャクシだけが突風で飛ばされた可能性があるとのこと。 一方、公政日本鳥類保護連盟石川県支部長の時国氏によると、サギやウミネコなどは水田でオタマジャクシを好んで食べ、何かに驚 いて吐き出すことがある。

同氏は「サギなどがオタマジャクシを食べた直後、カラスに襲われた可能性などが考えられる」としている。 また、山階鳥類研究所(千葉県我孫子市)の研究員は「カラスはオタマジャクシを食べるが、吐き出すのであればもっと広範囲のはず」と鳥が要因との説を疑問視する。 いずれの案も憶測の域を出ず「おたまじゃくしの雨」の謎は深まるばかり。
【大紀元日 本6月10日より】
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実はおかちゃんは、これと同じような現象を数年前に伊勢神宮の御敷地(みしきち)で実際に経験しております。 

このときは、この御神木のある御敷地のど真ん中で清掃作業のご奉仕活動中に不思議な現象を目撃しております。



詳しくはこちらのページをご覧ください。 ↓

このオタマジャクシ君はなにか宇宙のエネルギーを象徴している「まがたま」とおなじなのではないでしょうか?

2009年5月28日

シルバーバーチ

先日、約5年前にプレゼントしていただきました「सिल्वर बिर्च Speaks」という引越し荷物の中から偶然にも出てきましたので久しぶりにシルバーバーチが語っている声を聴いてみました。

数年前は毎晩、就寝まえに聴いておりましたが、今回あらためて聴いてみるとシルバーバーチの言っていることがとても新鮮かつ感激いたしました。
ちょっと英語の部分になってしまいますが、、
The evidence that is available to you will, if you are reasonable, convince you that life, because it is spiritual in essence, cannot end when death comes to the physical body।

すでに地上にある証拠(エビデンス)を理性的の判断されれば、生命は本質が霊的なものであるが故に、肉体に死が訪れても決して滅びることはありえないことを得心されるはずです。

Matter is only the husk: the spirit is the reality.
物質はだだの殻に過ぎません。 霊こそ実存です。

Matter exists only becuase spirit animates it.
物質は霊が活力を与えているから存在しているに過ぎません。

When spirit, the life-foce, withdraw, matter crumbles into dust.
その生命源である霊が引っ込めば、物質は瓦解してチリにもどります。
The spirit is immortal. It cannot die.
真の自我である霊は滅びません。 死ということはありえないのです。

我々の本質は身体ではなくスピリットであるわけですね。